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2017-07-28(Fri)

蔵出し。




ぱそこんの中を整理していたら、『素材採取家』の前身っぽいお話が見つかった。

こんなのも書いていたなと読んでみたら、くそ薄暗い。

当時の自分の精神状態が危ぶまれるような内容で引いたよ!

対象年齢もかなり上に設定されていたな…これのまま書き続けなくてよかった。絶対に人を選ぶ。

成仏させるためにもこれは誰かに読んでもらおうということで、晒します。


※素材採取家のような能天気なオープニングではありません。


当時はやっていた、(今でも最先端かもしれないけど)オンラインゲームの中に入っちゃおう☆的なよくある何百番煎じな話なんだよ、っていうはじまりでこんなのよくありすぎて読まれやしねーな…42歳のおっさんの心情なんてようわからん。そもそもなんでこんな年上に設定したんだ自分…

と、思って書き直したのが素材採取家でした。180度明るくしてやったよ。


めっさ暗いうえに途中で終わっています。オープニング部分なのでご容赦を。

気になった方は「続きを読む」、もしくはスクロールしてお読みください。




ドラクエ関係なくね?

そうですね! 


20130624-2213_70482421.jpg



4年前の写真さらしておこう。
















騙されたのだと気づいたのは、その内容証明郵便を受け取った時だった。

あーたはこーでこーなったから300万円支払ってね

小難しい文字の羅列を頭の中で翻訳して受け止めるまで数秒。何が、どうして、こうなったのでしょうか。ちょ、待てよ…なんて微塵も似ていない物真似など披露している場合ではない。男は300万、という数字を何度もいちじゅーひゃーくせーんまーん、と数えなおし、そして再度いーちじゅーうひゃーく、と数え続けた。

次に考えることは300万円を何処からひねり出せばいいのか。そもそもこの金額は何なのだ。不貞による慰謝料?誰が不貞を働いたんだ。真面目に真面目に無遅刻無欠勤の一会社員に何の恨みがあってこんなことを。
そして男はふと考える。あ、なんか居たわ。こういうことするひと。

シンと静まり返る2DKの賃貸マンション。築年数も良いお年頃の月12万円物件。いつか新築一戸建てを買うんだいと張り切って貯めていたお金は、妻の浪費により塵と消えた。
玄関にある靴棚に並んだ謎の黄金観音像。ひのふのみ、なんで同じものが四つもあるんですか。居間に行けば謎の阿修羅掛け軸。あれ夜中に見たらちびるほど怖い。寝室には謎のモアイ像。いやあれはナントカとかいうお偉い神様がどうしたとか言っていたが、モアイにしか見えないんだよしかもしゃくれ。

「お茶、のもうかな…」

誰も返事はしてくれない。そうさこの家には僕ひとり。
男はとにかく冷静になろうと、ふらりふらふら台所を目指す。冷蔵庫を開け、閉める。なんも入ってない。ひからびたチーズといつ開けたかわからない豆腐。おしんこが剥き身で鎮座。なにこの冷蔵庫、独身男性か。

浪費妻は鬼妻で、文句だけは機関銃のようにまくし立てるのが得意だった。家事はヘタクソで放置すれば家はゴミ屋敷。料理を作れば殺人兵器が出来上がる。ある種の才能なのではないだろうか。見かねて掃除をすればそれに胡坐をかいてお菓子をひたすら貪り食う。

冷静に考えてみればなんであんな豚を養っていたのだろう。子供も嫁に良く似た自分に全く似ていない豚、いや、ふくよかすぎるお嬢さん。目が合えば「キモイ」すれ違えば「ウザイ」ため息つけば「あっち行けよ」ああああああ、どおーーーーしてあんなの養っていたんだろうかなあああ!!

男は長く長く息を吐き出す。もう魂も出ちゃうんじゃないかってくらい長く。
会社に尽くし、家族に尽くしてきた。嫁の機嫌を損なわないように、娘に嫌われないように。顔色ばかり伺って来た気がする。それが鬱陶しいことだとわかっていたが、誰しも叱られたくないものだ。

がんばったとおもうんだ。すごく、すごくがんばったとおもうんだ。
なのに手元には『300万円ちょうだい』の手紙。なんなのこれ。

イヤイヤながらも読み続ければ、なにやら自分が不倫をしたから別れたい・傷ついたから慰謝料と。あははウケる不倫していたのはあのクソブタだろうが!!!
イケメンインストラクターに出逢ったジムに週7通って1キロも痩せないブタっぷりにも驚いたが、イケメンインストラクターに貢ぎまくって貯蓄も学費も失って、ピーピー泣いていると教えてくれたのはお節介な近所のおばさま。なんでそこまで詳しく情報を知っているのかわからないが、ともかくこちらが有責とはなんぞや。

イケメンインストラクターが一向に靡かないと知って、次に走ったのが新興宗教。黄金観音像とかしゃくれモアイとか、一体幾ら貢いだんだ新興宗教。預金通帳がゼロ円になっていたのを確認した瞬間、あのブタ2匹を追い出した。
というか、逆ギレして出て行った。実家に帰るとわめいて。わめきたいのはこっちだ。頑張って無遅刻無欠勤、キレやすい上司を煽てて宥めてやっとやっと稼いだ貯金。それを無断で散財されたら怒る以外何をする。許せるほど人間できてはいない。いや、許す人間がいたらどこかおかしい。

「あっ…お水おいしい…」

そして返事は無い。
ミネラルウォーターすらない冷蔵庫を閉め、流し場の蛇口をひねる。グラスに水をためて迷いなく一気に飲み干した。
東京都のお水も美味しいのね、浄水器ついているけど。というかこの浄水器見たことないメーカーのなんだけど。玄関先に放り投げた請求書の束に会社名があった気がするけどもういい知るか。

鬼嫁にATMにされ、娘にけなされ、お金は無いし請求書は山盛り。この上300万円支払えとかハハッ、笑っちゃう。
そういえばあのブタ、じゃないふくよかすぎる娘のDNA検査の結果が実家に届いた頃だと思うけどどうなったのだろうか。ささやかな意趣返しだ。鬼嫁は浪費嫁で托卵嫁だったと気づいたのは調査会社の報告。

おかしいと思った。自分は痩せ型なのに、いくら嫁の遺伝子とはいえあそこまで太れるものかと。ほんともうお相撲さんだったんだ。びっくりするほど。それで会社の同僚が笑いながらお前の子供じゃないんじゃねぇの?と。




そして今、男は取り乱したふくよかすぎる女に押し倒されていた。




「アンタが!黙っていれば!パパにも!ママにも!ばれなかったぁ!」

幾度も幾度も胸を、腹を、腕を、刺され。
痛いと叫ぶ間もなく部屋中真っ赤に染まって。

悪いことばかりじゃなかった。
それでも愛していた。

ふくよかすぎたが、それでも大切にしていた。

家族に憧れていたから。
家族が欲しかったから。
一度もパパと呼ばれていないけれど
それでもこの生活を守るためならばと

熱があっても
お腹が痛くても
通勤電車がきつくても
キモイ、ウザイと罵られようと


頑張っていたんだけどなあ…




男は微笑んで目を瞑った。

立花(たちばな) 武流(たける) 享年42歳



最期は狂った妻に殺され――――






真面目人間にも趣味と呼べるものがあった。

それが一般的にはマイナーだけど知る人ぞ知るMMORPG『マデウス』。
典型的なファンタジー世界のゲームであり、広大な世界を剣と魔法で冒険する話だ。

無名の会社が一切の広告を打たずひっそりとサービスを開始したそのオンラインゲームだが、世界観の広さと際限ない自由度、詳細設定を全て自分で決定することが出来るツクール要素たっぷりだった為、我こそはという設定好き(中2さん)が飛びついた。

あまりにも自由すぎる世界観に『運営仕事しろ』という言葉が検索ランキング上位に出る頃、『マデウス』は世界に数千万人ものユーザーを持つ有名ゲームとして名を馳せていた。

妄想大好き立花武流さんは、マデウスの初期ユーザーである。
それこそ一切の広告を出さなかったマイナー中のマイナーだった頃、エロサイトの文字リンクから飛んだ先がエタリカだった。なんかいっぱい細かく設定できるみたい、と案内のむっちりエルフに誘われ、一体のアバターを生み出した。

そのアバターが『マデウス』でも最大の難関称号を取得するまで10年。おっさんはどんな時でもログインを忘れなかった。唯一の趣味、唯一のこだわりを失いたくなかったから必死だった。サービス開始3年頃にはもう意地になっていた。ログインするたびに出てくるむっちり案内エルフ嬢にタダイマなんて言っちゃうくらいに夢中になっていた。
鬼嫁に怒鳴られようと叱られようと家を追い出されようと、マデウスの仲間(NPC)は暖かく迎えてくれた。どんな些細な悩みでも快く聞いてくれた――武流さんが一方的に喋るだけ――。

あそこには確かに居場所があった。

あの世界は良かった。
戦争や差別はあったけど、何も無い時代。不便だけどあふれ出る生活の知恵で人々は支えあって暮らしていた。モンスターも居たけど、危険と隣り合わせだったけど、それでも良かったと言えた。地球には無い『魔力』が存在し、科学の変わりに魔力が発達したミラクルワールド。

頼られ、頼み、頼まれ、クエストを消化し、感謝され、賛辞され―――。



あの世界が、良かった。






―――だけど君、大変だと思うよ?あそこまで育てちゃったんだもの


あの世界が、良かった。


―――うう~ん、本当に大変だと思うよ?見た目が……なのに……なんて


あの世界が、良かった。


―――そこまで願うのなら仕方が無い。……は、そのままだけどいいね?


あの世界が


―――まあなんとかなるよ!だって君…








ほんとうは強くて優しいもの











ありがとう










━━━━ヽ(゚Д゚ )ノ━━━━








「ないぞうっ!」


男は目覚めた。

素っ頓狂な叫びと共に。

マスカラの蕩けたおぞましい泣き顔の鬼嫁に圧し掛かられ、内臓に幾度も包丁を突き刺された夢を見たのだ。肉をえぐり骨を絶つ感触が、今でも気持ち悪く覚えている。痛さを通り越して寒気を感じた。人間って大量出血するとめっちゃ寒くなるのね。

人間、常軌を逸するとほんとまじこわい。いくら実家の厳しい両親に托卵――浮気した相手との子供をしれっと育て続ける――がバレたとはいえ、何故に被害者を殺せるのだろうか。壊れた人間、エイリアンよりこわい。

「あああ、ないぞう、ないぞう~~~!」

内臓が無いぞう、ではなく内臓が無事であったことに男は喜んだ。
ところで内臓も無事であるが服も無事である。服も無事であるが、買った覚えの無い服を着ていることに気づく。ブルーの服なんぞ、妻の散財で極貧生活を送っていた男には買う余裕も、ましてやこんな目立つ色を選ぶ考えすらなかった。おっさん街道一直線で、茶色とかベージュとか灰色とか黒とか、地味な所謂おっさん色のだっさいポロシャツしか着ていなかった。しまむらさんありがとう。

それよりも鬼嫁!アイツなんてことをしてくれたんだ!内容証明と同時に殺しに来るとか頭おかしすぎる。大体、全部全部アイツが悪いんじゃないか!妙なイケメンに貢いだのも、妙な新興宗教にハマったのも、アイツじゃないか!
平日は朝から晩まで仕事、帰宅したら汚部屋の片付け炊事洗濯。休日も炊事洗濯掃除に買出し、働くお母さん並みに働いて稼いで養っていたというのに!!

ようし、ようし、反撃してやる!電車でパク…網棚に落ちていたから拾ってあげた週刊誌を丸めてだな、黒昆虫をやっつけるようにだな、こう、貧弱すぎる腕を振り上げて…。


ピピピチチチチ…


緑の草原。
穏やかな日差し。
白い雲がゆるりと流れ
風がそよよと頬を撫でる。
頭上には青い鳥が二匹、楽しそうに飛んで…


「えっ」

大草原。
見渡す限りの広い広い草原に、ぽつりぽつりと森。真っ青な空に眩い太陽。

「えっ??」

築年数良いお年頃の賃貸マンションは何処へ行ったのだ。
あのカビくさい部屋は何処へ。

男は慌てて飛び起きる。そしてもう一つの違和感に気づく。
視線が低い。大して身長が高かったわけではないが、だからといって生い茂る草より視線が低いとはどういうことだ。
足元を見ると見慣れぬ靴。いや、ブーツ。ブーツなんて持っていない。そんなお洒落おっさんじゃないのアタシ。革っぽい素材に金属のプレートらしきものがついている。これやばいかっこいい。

「誰のだ?」

そして気づく違和感。
声が、高い。
大して低くは無いが立派におっさんおっさんしていた特に特徴もなんもない普通のおっさん声だったはずなのに、高い。ソプラノボイス。

「あー?ああーあーあーあー???いーつのーことーだかーおーもーいーだーしーてー」

思い出したコレ小学生の頃歌った歌!
いや歌じゃない。歌じゃない。
こんな高いキーの歌、歌えるわけない。何でいきなり歌いだした自分。

「か…鏡…」

やっと現実的なことを口にすると、男はゆるりと歩き出す。そして次第に小走りに、いつのまにか全力疾走。
軽い、身体が軽い!いつも感じていた腰痛肩痛神経痛に偏頭痛、身体の倦怠感が一切感じられない!早い早い、足がどんどん前に進む!肺が苦しくない、わき腹が痛くない、ちっとも疲れない!

森に入っても足は止まらない。夢中で動かした。こんなに軽やかな気持ちは何十年ぶりだろうか。

「あははははっ!」

笑っていた。声に出して笑っていた。
笑わずにいられなかった。例え危ないヒトと言われても、この喜びを秘めることなんて出来なかった。嬉しくて嬉しくて、楽しくて、走り続けた。不思議なことに全く疲れないのだ。
木々をすり抜け葉を避け蔦を避け、水溜りを飛び越え先へ先へ。

「ああああー水溜りぃぃーーーー!」

鏡の代わりになるだろうけど、もう引き返せない。男はやっとこさ走ることを止めた。
少しだけ跳ねる鼓動。それでもまだ全力疾走できる。
一体どうなっているんだ、スタミナお化けにでもなったのか?それに走るスピードも速かった。万年ビリケツのどんくさい運動神経の自分じゃない。これは、誰なんだ。

改めて見る手のひら。小さい。そして、可愛い。いやいや小児趣味は一切無い。だけどぶっちゃけむくむくぱんぱんの子供(むすめ)の手に慣れていたから、ここまですっきりとした普通の子供の手が逆に珍しくて。

子供の、手。

再び見下ろす足元。かっこいいブーツは子供サイズ。視線は低い。

「………いやーリアルな夢ですなあー」

もいっちょ見下ろす足元。かっこいいブーツはどこかで見たことがある。伸縮性のあるモララの革をなめして作り上げた武具職人自慢の品。銀のプレートは足の疲れを和らげる魔法を施した―――。

いやいやいやいや、ないないないない。

右腕に光る黄金のアンクレットは9属性の魔法の威力を最大限に引き出すレアアクセサリであり、アバター数人しか装備していないドヤ顔出来るS級の品―――。

いやいやいやいや、ちがうちがうちがうちがう。

鮮やかな青の服は重装備を嫌った『僕』が探し当てた特S級のレア装備でありその効果は全ての攻撃魔法を半減及び低級魔法を無効化。一見すると村人Aにしか見えないというのが逆に俺かっこよくね?俺すごくね?ドヤアアァって思って装備していた黒々しい歴史の一ページ…。



立花武流42歳。



なんで、ゲームの世界にいるのですか。




ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ここまでです!

タケルの名前はこっからきていました。(読んで思い出した

いや、調子こいて11話くらい書いていたんですけどね。

書いていてどっかで読んだお話によっていっちゃって、続きが書けなくなったんですわ。

こんなどっかのパクリ作品書いたところで、読み続けてくれる人なんていないだろうと。急激な鬱モード突入。

アルファポリスに晒す作品なのだから、ヘタなもん書いたら石投げられる。もっと若い人も読めるような話を書かなくては。

てなことで、まるっと書き直しました。

木乃子系列(笑)のウェブ作品を読んだことがある方ならお気づきかもしれませんが、


わたくし、飽きるとエタります。


はい。

途中で書くのを放棄する、ということですね!あはは!

書き途中の作品が今も4作くらいあったりするんですよね。うん、ほんと笑えない。

そのうち何かが降りてきてカッとなって書くかもしれませんが、予定は未定。

まっしゅ名義の作品は気長にお待ちいただけると…あの世界も好きなので、捨てるのは惜しいと思っています。


そんなわけで、もっと明るい話を書こう!と決意して、書き溜めたものを全部なかったことにして、だけど書いたことは経験として残して、

素材採取家の異世界旅行記を書き始めました。

明るくて、まったりしてて、だけどちょっと悲しい部分も入れて。

それが本になったんだからびっくりですよね。人生、なにがあるのかわかりませんよほんと。


そういうわけで、タケルの前設定は42歳の薄幸なおっさんでした。

ゲームの世界にするのをやめたのは、語れるほどゲームやってないから。



11話くらいまで書いていたので、気が向いたら続きをまた晒すかもしれません。

そのときは、またよろしくね。




それではよい夏休みを。












ねえっつの。



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Author:ぶなしめじ。

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自称:戦場カメラマン。
撮影大好きヘタクソだけども気にしない。
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犠牲者アーさんありがとう!

今日もどっかの大陸でなんかの写真を撮っています。

自宅住所
オルフェアきのこタウン2255-3
しめじ神社にて各住宅村の種・
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